お知らせ NEWS

お知らせ

おーぷんだにんぐen 休業のお知らせ

おーぷんだいにんぐenをいつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

誠に勝手ながら、新型コロナウィルス感染拡大を受けまして臨時休業とさせていただきます。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。


期間 : 4/13 ~ 当面の間 (緊急事態宣言中)

 

営業再開については、緊急事態宣言などの状況を見ながら、改めて告知させていただきます。


おーぷんだいにんぐen

2020年5月7日(木)09:34 | 円グループ

新型コロナウイルス感染症への対策のお知らせとお願い

ご利用者およびご家族の皆様

 

日頃から、訪問看護サービスをご利用くださいまして、誠にありがとうございます。

周知のとおり4月7日安倍首相におる「緊急事態宣言」が発令されました。

皆様におかれましては、今回の新型コロナウイルス感染症の拡がりをご心配されていることと思います。

そこで、皆さまに当社の訪問看護・障害福祉サービスの考え方と対応、サービスを続けるための職員体制についてお知らせいたします。

また、皆様にお願いしたいこともお伝えします。

皆様には、何卒ご了承の上、ご協力いただきたくお願いいたします。

 

 

1. 円グループのサービスの方針


当社では現在の状況下にあっても、できる限り通常どおりの訪問看護サービスを提供したいと考えています。

しかしその際、ご利用者やご家族の皆様が新型コロナウイルス感染症にかかる可能性や訪問看護を行うスタッフがかかる可能性を想定した対応をします。

(1)    スタッフ全員、毎日検温を行います。

37.5℃以上の発熱やのどの痛み、咳、だるさといった症状が少しでもある場合は、

新型コロナウイルス感染症の診断がつかなくても自宅待機とします。

(2)    スタッフの家族に発熱等の症状がある場合も同様に、症状が治まるまでの間は自宅待機とします。

(3)    研修会を含め、多くの人が集まる会への参加はしません。必要時は、感染予防対策を行います。

(4)    感染拡大や学校等の休校により、出勤困難なスタッフが増えた場合、

状態が安定されている方には訪問や面談回数を減らすなどのご相談をさせていただきます。

また、担当スタッフ以外の者が、代わりに訪問・対応する場合もあります。

(5)    スタッフは訪問時、手洗いを徹底し、マスク着用で、場合によってガウン着用することもあります。

 

 

2. ご利用者・ご家族様へのお願い

 

(1)     訪問前に、ご利用者様・ご家族様が37.5℃以上の発熱やのどの痛み、咳、だるさといった症状がないか、ご確認ください。

もし、体調変化がある場合は訪問前までにご電話いただきますようお願いいたします。

また、風邪症状で医療機関を受診した場合、その結果をご連絡くださいますようお願いたします。

(2)    訪問時に手洗いをさせていただきたいので、洗面所をお貸しください。

(3)    訪問中、窓を2ヵ所以上開けて、換気にご協力ください。

(4)    訪問時、ご利用者様もマスク着用をお願いいたします。

(5)    訪問時は、距離を2m程度とらせていただく、もしくは真向かいにならないようにお話しさせていただきます。

(6)    微熱・発熱が継続し病状(倦怠感・息苦しさ等)がある場合、受診を勧め電話対応になることもありますことをご了承ください。

 

 

3. 新型コロナウイルス感染症への予防対策について

 

新型コロナウイルス感染症への予防対策については、以下の資料を基本に対応しております。

円グループ感染予防対策.pdf

 

 

以上

2020年4月7日(火)15:21 | 円グループ

事例検討会中止のお知らせ(3/27)

 

令和2年3月27日に開催予定の事例検討会は、

新型コロナウイルスの感染が東京都内でも拡大し続けている状況を考慮し、

また、国や東京都の方針を踏まえまして、感染予防のために実施を中止させていただきます。

 

次回以降の開催につきましては、随時連絡させていただきます。

 

 

よろしくお願いいたします。

 

2020年2月26日(水)18:05 | 事例検討会

事例検討会のお知らせ(1/17)「 当事者の考える生きづらさとは? ~精神障害を理解する~ 」

令和2年1月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

日時  : 令和2年1月17日(金) 19時~21時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第3学習室 (立川市曙町2-36-2)

 

テーマ : 「 当事者の考える生きづらさとは? ~精神障害を理解する~ 」

 

話題提供:

立川市福祉保健部障害福祉課 障害福祉制度担任 鈴木 篤史 氏

地域活動支援センター連 中村 美智子 氏

ピアサポートグループ『 RPG 』の皆さま

 

内容  :

誰もが暮らしやすい環境を目指すにあたり、精神障害の方は目に見えにくい

生きづらさがあることも特徴です。

今回は、当事者の方々に登壇していただき、参加される皆さまと一緒に

障害への理解を深める機会になればと思います。

 

*『立川市障害を理由とする差別解消街づくり協議会』の法人内研修の一環としても行われます

 

 

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

参加方法:

電話かメールにて、1/15(水)までにお申し込みをお願いします。

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

 

 

みなさまのご参加をお待ちしております。

 

 

 

2019年12月23日(月)10:59 | 事例検討会

精神障がいのある親 と 子どもの支援 を考える学習会 (2020/2/8(土) 開催)

本チラシのダウンロードはこちら

2019年12月5日(木)16:39 | PCG事業

事例検討会のお知らせ(11/15)「『精神の病いを抱えながら家族を作っていくこと』~偏見により孤立する家族への支援~」

令和元年11月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

日時  : 令和元年11月15日(金) 19時~21時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第3学習室 (立川市曙町2-36-2)

 

テーマ : 「『精神の病いを抱えながら家族を作っていくこと』~偏見により孤立する家族への支援~」

 

話題提供 :訪問看護ステーション珊 昌本 忠一 氏

 

事例紹介 :

精神の病いを抱えながら家族を支えてきた当事者

身体の病いの発病から精神の病いを言わざるをえなかった苦悩

その時、訪問看護師がどのように寄り添い、支援したのか・・を振り返ります

一部 : 事例紹介

二部 : 当事者の物語「なぜ病気を隠さないと生きていけなかったのか」~心の病いと折り合うということ~

 

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

参加方法 : 電話かメールにて、11/13(水)までにお申し込み

 

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

みなさまの参加をお待ちしております。

 

 

2019年11月1日(金)17:03 | 事例検討会

事例検討会のお知らせ(9/20)「『地域で暮らしたい』を応援するためのできること探し」

令和元年9月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

日時  : 令和元年9月20日(金) 19時~21時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第3学習室 (立川市曙町2-36-2)

テーマ : 「『地域で暮らしたい』を応援するためのできること探し」

 

話題提供 :

多摩在宅支援センター円

東京都精神障害者地域移行促進事業   峰岸 宏恵 氏 ・ 岡部  恵子 氏

 

事例紹介 :

2007年から円が受託している東京都精神障害者地域移行促進事業(以下、都事業)は、

少しずつ形を変えながら地域移行に取り組んでいます。昨年度事業内容の変更もあり、

より連携の在り方について考えることが増えてきました。

地域移行・街づくり・ピアサポーターとの協働等、日々悩みながら取り組んでいます。

1人でも多くの方が自分らしく暮らせるようになるためにどうしたら良いか一緒に

考えて頂ける時間になればと思います。

 

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

参加方法 : 電話かメールにて、9/18(水)までにお申し込み

 

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

みなさまの参加をお待ちしております。

2019年8月26日(月)13:43 | 事例検討会

事例検討会のお知らせ(7/19)「重度の人の「はたらく」を探しながら、「作業所」の役割を問い続ける」

 

令和元年7月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

日時  : 令和1年7月19日(金) 19時~21時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第2学習室 (立川市曙町2-36-2)

 

テーマ : 「 重度の人の「はたらく」を探しながら、「作業所」の役割を問い続ける 」

 

話題提供 :

特定非営利活動法人やどかり

生活介護事業所 いろりん 木村 憲介 氏

 

事例紹介 :

「人が生きる場」としての作業所の在り方を問い直しながら、重度の障害のある人が「利用者」という単に表面的な立場に留まらず、誰かを支える役割(仕事)を担いながら生きる姿を見ることができるような支援をしていきたい。

そんなふうに思いながら重度の当事者同士の関係をつくってきた事例などをご紹介します。

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

参加方法 : 電話かメールにて、7/17(水)までにお申し込み

 

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

みなさまの参加をお待ちしております。

 

2019年6月18日(火)18:08 | 事例検討会

事例検討会のお知らせ(3/15)「新宿を拠点とした精神科訪問看護の実際」

平成31年3月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

日時  : 平成31年3 月15 日(金) 19 時~21 時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第2学習室 (立川市曙町2-36-2)

テーマ : 「 新宿を拠点とした精神科訪問看護の実際 」

 

話題提供 :

訪問看護ステーション音・新宿  板谷 郁子 氏

 

事例紹介 :

新宿を拠点として始まった都会の精神科訪問看護について、その特徴と傾向を事例を通してご紹介します。

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

みなさまの参加をお待ちしております。

 

2019年2月22日(金)19:47 | 事例検討会

事例検討会のお知らせ(1/18)「メリデン版訪問家族支援-20年間本人の回復を優先してきた家族の変化-」

平成31年1月の事例検討会について、ご案内いたします。

 

事例検討会は支援技術の向上や人材育成、他機関・他事業所との交流やネットワーク作りなどを目的とし、

精神保健・福祉業務に携わるスタッフを対象に開催しております。

 

今回のお知らせは以下の通りです。

 

日時  : 平成31年1 月18 日(金) 19 時~21 時

会場  : 立川市女性総合センター「アイム」5F 第3学習室 (立川市曙町2-36-2)

テーマ : 「メリデン版訪問家族支援-20年間本人の回復を優先してきた家族の変化-」

 

話題提供 :

訪問看護ステーション 卵  今峰 衣子 氏

 

事例紹介 :

メリデン版訪問家族支援は精神疾患を抱えた当事者本人とその家族をまるごと支援する訪問型の行動療法的家族療法です。

支援のスキルを学ぶ基礎研修を受講し、1事例に実践を行う中でみられた家族内の変化について報告します。

今回の事例検討会のチラシはこちら

 

当日は、資料代として300円をいただいております。

また、事例検討会終了後に懇親会を予定しております。

領収書が必要な場合や懇親会へご参加いただける方はお申し込み時にお知らせください。

(複数名でご参加の場合、領収書の発行を事業所で1通か個別かもお申し込み時にお知らせください。)

参加をご希望される方は、所属とお名前を明記の上、下記アドレスよりメールにてお申し込みください。

jireiken@zaitakuen.or.jp

 

みなさまの参加をお待ちしております。

2018年12月27日(木)22:42 | 事例検討会

TOPへ戻る